セッションで用いるスキルについて
複数のスキルを使い分ける重要性
潜在意識を扱うスキル
ひだまりの樹の催眠カウンセリングは、心理療法という潜在意識を扱うためのスキルを使っています。
実際のセッションでは、複数の心理療法のスキルを臨機応変に使い、
あなたに最も適した方法で、問題の解決にあたっていきます。
ともすると、セラピストは自分の技法にクライアントさんを無理やりはめ込もうとしがちです。
しかしそれは、クライアントさんにとって大きな負担であり、
問題の解決に時間がかかるばかりか、解決そのものを難しくさせることに繋がりかねません。
クライアントさんに合わせた無理のないセッション
ひだまりの樹は、クライアントさんひとりひとりの個性や、問題、状況などにあわせ
さまざまな方法を選択できるよう、セラピストが複数の効果的な心理療法の技術を身につけ、
状況に合わせて使い分けることが重要だと考えます。
金槌一本では家が建ちません。
腕のよい職人ほどいい道具にこだわり、適材適所に使い分けるもの。
催眠カウンセリングは、さまざまな手法を織り交ぜ、
ひとりひとりにあわせてオーダーメイドのようにセッションを行います。
セッションで用いるスキル
ここでは、ひだまりの樹のセッションで実際に用いている心理療法の一部をご紹介いたします。
催眠療法など、一部の心理療法については、ひだまりの樹のスタイルに合わせ、
オリジナルのものを用いています。


